【花木一覧】

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サルビア インディゴスパイア
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ツワブキ

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ハイビスカス / ハイビャクシン
ハクチョウゲ / ハナズオウ / ハナニラ
ハナミズキ / ハクモクレン / ハマヒサカキ
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ヒイラギナンテン / ヒガンバナ / ヒノキ
ヒマラヤスギ / ヒメシャラ / ヒャクニチソウ
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フェイジョア / フッキソウ / フジ
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ベニバナトキワマンサク

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ムクゲ / ムスカリ / ムベ
ムラサキシキブ

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ガザニアの概略
ガザニア

キク科 常緑多年草






【別名】 クンショウギク

【購入時の目安サイズ】 10cm

【購入時の目安価格】 苗木@500円

【将来的なサイズ】 幅:15cm、 高さ:30cm

【花期】 4〜11月

【開花日数】 200日

【原産地】 南アフリカ

【適地】 沖縄〜東北

【土壌条件】 水はけのよい土壌を好む

ガザニアの特徴



ガザニアは日当たりと水はけを好み、
日が当たると花を開く暖地向きの植物で、
銀葉の品種もありカラーリーフとしても使える。

ガザにはは花びらが重なり合い丸くなり、
その整った形からクンショウギクの別名がある。
ガザニアの花色は赤、黄色、オレンジなどがある。

ガザニアは日光が好きな、
花で曇りの日や夜は花が開かず、
日が当たると花が開いて夕方頃には閉じる。


ガザニアは南側の土留めの上などに植えると、
垂れ下がって伸びてくるので、
土留めや斜面を彩りたい場合におすすめ。

ガザニアは群れると中心部が枯れるので、
時々枯れ葉を掃除するようにする。



作業・お手入れアドバイス



植える時期:
ガザニアの植え付けや植え替えは、
3〜4月と9〜10月が適期です。

庭植えにしているガザニアは、数年経って、
株が大きくなってきたら株分けを兼ねて植え替えを行う。

鉢植えで育てているものは、鉢の中が、
根でいっぱいになって、底から根が伸びて出てくるような
根づまりの状態になったら植え替える。


植える場所:
ガザニアは日当たりの良い場所でよく育つので、
屋外やベランダの良く日の当たる場所で育てるようにする。

ただし、高温多湿が苦手なので、
真夏だけは直射日光や西日を避けて
風通しの良い明るい日陰で育てるようにする。

ガザニアはあまり暗い日陰だと、
花が開かないこともありますので注意が必要。


ガザニアは寒さにはあまり強い方ではありませんが、
霜に気をつければ冬越しはそれほど難しくはない。

鉢植えにしてあるものは、室内の明るい場所や
霜の降りないベランダの日溜まりなどで育てるようにする。


剪定やお手入れ:
ガザニアは枯れた花をつけたままにしておくと、
タネができてしまい栄養がとらてしまうので注意が必要。

長期間花を楽しむためには、
枯れてきた花はこまめに摘み取るようにします。


ガザニアは高温多湿が苦手なので、
風通しが悪いと株が蒸れて葉が枯れ上がったり、
生育が悪くなることがあるので気をつけます。

梅雨に入った頃に混み合った枝や葉を刈り取り、
株の中まで充分に風が通るようにして湿気をためないようにする。













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